タグ:フモトスミレ ( 8 ) タグの人気記事

尾根まで駆け足登山

<強い風の尾根沿いで・・・>
日本におけるキスミレの分布は実に面白い。
東は、静岡県の2箇所。西は、九州の山の山麓。いずれも標高として結構ある。なぜ、温暖で、こんな標高の低いところにとの疑問があるのだが、ここの自生地にくれば、その謎は一度に氷解する。
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麓に湧水の湿地があり、その冷えた空気が山頂に向かって吹き抜け、尾根沿いでは非常に冷たい風がいつも吹いているのだ。
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氷河時代の生き残りのキスミレにとっては、好都合な環境と言えよう。
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標高の高いエリアでは開花はもっと遅いが、ここでは春一番にキスミレが咲く。
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1.撮影場所は東海エリア。
2. 3月28日
3. 場所は、東海エリアの山の尾根
4. カメラは Canon Eos60D(絞り優先モード)、Olympus TG-3 tough (絞り優先モードもしくは顕微鏡モード)
4. Canon マクロ100mm f2.8、TG-3 標準レンズ及びワイドコンバージョンレンズ。
5, 野山の花は自然の中で楽しみましょう!持ち帰りはやめましょう。撮影時には、足下のお花を踏まないように注意しましょう。自戒も込めて。
自然・生物
続きは、すぐ下のMoreボタンをクリックしてご覧下さい。
「Moreボタン」は、文字色が薄くてわかりづらくてゴメンナサイ。


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by bjynp | 2015-04-05 22:28 | スミレ野 | Comments(6)

私のお気に入り の山で新たな発見♬

期待に胸を膨らませ・・・
この山では、それまでミツモリと気づかずに撮影していたが、昨年ようやくミツモリと認識できて撮影した嬉しい花のお山。この日も新たな発見があるのでは?とワクワクしながらの登山。
山頂の登山者、あぶないよー!
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ここで気になるのは、オオバキスミレ
沢の近くで、いい雰囲気で咲いていた。
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ここのオオバキスミレ、変異が多く、こんな照りが強く、紫色の紋の入るものも。
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標高の高い所では、スミレサイシンもひっそりと咲き残っていた。
注:
1.撮影日は5月6日
2.撮影地は、近畿の花の山。
3.撮影カメラは、Canon Eos5D MarkII、EOS 60D。レンズは、Canon マクロ100mm f2.8, Fisheye 15mm f2.8、Sigma マクロ50mm f2.8。
4.野山の花は自然の中で楽しみましょう!持ち帰りはやめましょう。撮影時には、足下のお花を踏まないように注意しましょう。自戒も込めて。
自然・生物
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by bjynp | 2014-05-14 07:29 | スミレ野 | Comments(2)

見ーつけた!あのスミレ・・・の葉っぱ!

山間の渓流では・・・
手を入れてみると、水は冷たく、青空も眩しかった。こういう真夏の渓流は大好きだ!
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<Moreボタンを押してごゆっくり>
注:
1.撮影日は、2013年7月15日
2.撮影場所は東海地方。
3.撮影カメラは、Eos60D、Eos5D MARKII。レンズはCanon マクロ100mm f2.8、Sigma マクロ50mm f2.8、Tokina 16-28mm f2.8。
5.野山の花は自然の中で楽しみましょう!持ち帰りはやめましょう。撮影時には、足下のお花を踏まないように注意しましょう。自戒も込めて
自然・生物

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by bjynp | 2013-07-26 07:18 | スミレ野 | Comments(4)

スミレの返り咲き マキノスミレの群生地で

<光と影の中で>
撮影を始めた頃は、まったく陽の差さないどんよりした曇りだったが、フモトスミレの咲いてる辺りに来たら、うまく陽が差し始めた。おかげで、返り咲きしたフモトスミレをフォトジェニックに撮影できた。
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こう書くと、フモトスミレの返り咲きは当たり前のように思えてしまうが、フモトスミレはすみれの中でも開花時期が遅いので、秋の返り咲きは見れないものと思い込んでいた。あまり期待せずに奥のほうまで出かけたが、ナント、可愛いフモトスミレが咲いていた。
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Moreボタンを押してごゆっくり。
注:
1.画像をクリックすると、大きな画像が見れます。
2.撮影日は、2012年11月18日
3.撮影カメラは、Eos60D、EOS5DMARKII。レンズはCanon マクロ100mm f2.8、Sigma マクロ50mm f2.8。
4.場所は、愛知県。
5.野山の花は自然の中で楽しみましょう!持ち帰りはやめましょう。撮影時には、足下のお花を踏まないように注意しましょう。自戒も込めて。

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by bjynp | 2012-11-28 23:19 | スミレ野 | Comments(6)

マキノスミレ ダイバーシティーを求めて

<金曜日に散策>
先週の大風で物干し台が壊れてしまい、金曜日の午後はお休みした。修理もそこそこ早く終わったので、マキノスミレの群生地を訪れた。
少し傾き始めた光を受けて眩しいマキノスミレ。
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そして、まず探したのは美人さんのマキノ。今回は、この2姉妹が一番の美人さん。唇弁が大きいほど美人顔と自分では定義つけているが、なかなか見つからない。
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続きは、左下の"More"をクリックして下さい。
1.横置きの画像はクリックすると、少しだけ大きくなります。
2.撮影日は、4月6日
3. カメラは、Eos60D
4. レンズは、Canon マクロ100mm f2.8、Canon 28-70mm f2.8、Canon fisheye 15mm f2.8、Sigmaマクロ50mm f2.8

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by bjynp | 2012-04-12 06:37 | スミレ野 | Comments(16)

スミレを追ってー三国山編

<目には青葉山ホトトギス初鰹>
昨年のGWに、滋賀と福井の県境にある赤坂山に登った。GWではすでにシハイスミレも多くは終わりかけていた。赤坂山は、西南向きであるが、反対の陽が当たりにくい斜面が気になっていた。赤坂山と尾根続きの三国山は、東北斜面なので、今年んおGW(5月4日)は、そちらから登った。青葉が目にしみいる新緑の季節だ。
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Eos5DMarkII, Fish Eye15mm, f5.6, Av, Exp.-1.33, ISO400

<美人のシハイスミレを求めて>
昨年、赤坂山から登ったときは、唇弁がふくよかで色白の美人のシハイスミレが咲いていた。今年も同じ様な美しいシハイスミレを期待したが、全体的に小さい花が多く、また唇弁もふくよかな株は見当たらなかった。やっぱりもっと早い時期に登らないと。。。
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シハイスミレ 三国山
Eos5DMarkII, マクロ180mm, f9, Av, Exp.-0.67, ISO250

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]シハイスミレ 三国山
Eos5DMarkII, マクロ180mm, f9, Av, Exp.-0.67, ISO250
<オオバキスミレし七変化>
昨年は、オオバキスミレを見たのが初めてだったので、あまり感じなかったが、ここのは、オオバキスミレと言っても葉っぱが小さな株が相当多い。いがりさんの『日本のスミレ』によると、ここのオオバキスミレは、ナエバキスミレやダイセンキスミレに近い株が多いと記載されている。
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オオバキスミレ 三国山
Eos5DMarkII, マクロ180mm, f7.0, Av, Exp.-0.67, ISO 1,250

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ナエバキスミレ、ダイセンキスミレに似たオオバキスミレ 三国山
Eos5DMarkII, マクロ180mm, f7.0, Av, Exp.-0.67, ISO 1,250

<ちょっと変わったフモトスミレ>
岩場でめちゃめちゃ小さなフモトスミレを見つけた。距も赤く、花弁の裏側や内側も相当あかくなっている株だ:。画像の一眼左のしトウカイスミレとも間違えそうな株だった。
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ちょっと変わったフモトスミレ 三国山
Eos5DMarkII, マクロ180mm, f5.7, Av, Exp.-0.67, ISO 640

<その他のお花>
赤坂山、三国山で有名なのは、やっぱりトクワカソウだ。画像のトータルサイズの関係で、ここまでしかお見せできないのが残念だ。続きは、またの機会に。
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トクワカソウ 三国山 Eos5DMarkII, Fish Eye15mm, f9, Av, Exp., ISO250
by bjynp | 2009-05-10 22:39 | スミレ野 | Comments(12)

スミレを追って- 山中城址〜旧箱根街道〜箱根峠編 その壱

<満開の石楠花>
窓の外は、大粒の雨が落ちる音がしている。今日は、4月25日。雨で撮影できないので、サイトの修繕と日曜日の画像を使ってブログをアップしている。
日曜日は、山中城址から旧箱根街道を通り、箱根峠まで登った。山中城址のすぐ外の山の中に今まで知らなかった大きなお寺を発見した。ここに、素晴らしくきれいな石楠花を見つけた。白、白ピンクの花だ。
泉鏡花の小説には、山の中によく美女が現れる。現実にそんなことはないが、このように美しい花に思いがけずに出会えると、とても嬉しくなる。それにしても、ここのお寺は相当大きいが、周りには誰も住んでいそうにない。あまり気持ちが良い所ではなく、しばらく散策してから寺を後にした。
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石楠花 山中城址近くの山の中
Eos5DMarkII, マクロ180mm, f4, Av, Exp.-1, ISO400
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石楠花 山中城址近くの山の中
Eos5DMarkII, マクロ180mm, f4, Av, Exp.-1, ISO400



<山中城址の北と南>
山中城址は、国道をはさんで、北と南に分かれているが、環境的にはかなり似通っている。ところが、北側にはスミレ(マンジュリカ)がいっぱい咲いているが、南側にはまったく咲いていない。なんでだろう、って毎年思っていたが、ただぼんやりそう感じていただけで答えが浮かばなかったが、最近ふとひらめいた。ここは、芝生の公演にするために、別の場所から土を大量に入れたのだが、北側と南側で違う場所から運んで来たんではないだろうか?という推察である。案外、当たってるかも?と思う今日この頃である。
それにしても、ここの芝生は気持ちがいい。お昼寝するには最高の場所だ。スミレを撮影していたら、いつしかうとうとしてしまっていた。春眠暁を覚えず。。。という感じ。
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ハルジオン 山中城址
Eos5DMarkII, Fish Eye 15mm, f6.3, Av, Exp.-0.33, ISO100

<色の抜けるスミレ、ミョウジンスミレ>
毎年ここで観察するのが、花弁の周辺部の色が抜けてしまっているスミレ、ミョウジンスミレである。何代にも渡って続いており、この土地の固有種かもしれないが、環境、例えば農薬のせいじゃないかとも思っている。オリジナルサイトのブログ「気まぐれダイアリー」の2007年5月4日(スミレ七変化)のページも参照するとよくわかる。

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花弁の周りの色の抜けたスミレ(唇弁の紋様もすこし変わってる) 山中城址
Eos5DMarkII, マクロ180mm, f9, Av, Exp.-0.33, ISO125

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少しだけ色の抜けたミョウジンスミレ 山中城址
Eos5DMarkII, マクロ180mm, f14, Av, Exp., ISO400

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かなり色の抜けたミョウジンスミレ 山中城址
Eos5DMarkII, マクロ180mm, f14, Av, Exp., ISO500

<旧箱根峠は、収穫なし>
旧箱根街道は、暗いことは以前ハイキングしていたときにわかっていたので、あまり期待してなかったが案の定スミレは貧相だった。ただ、左右からしなだれて寄りかかってる竹の中を歩くと、はまるで昔のテレビ番組の『タイムトンネル』のようだ(なつかしい)。
b0167256_1611161.jpg
タイムトンネル?  旧箱根街道
Eos5DMarkII, Fish Eye 15mm, f8, Av, Exp.+0.33, ISO400

咲いているのは、ヤマルリソウくらいのものだ。
b0167256_16133778.jpg
ヤマルリソウ  旧箱根街道
Eos5DMarkII, マクロ180mm, f5, Av, Exp.-0.67, ISO2,000

少々落胆して箱根峠にたどり着いたが、箱根峠では、また面白いスミレを見つけることになった。この続きは、その弐で。
by bjynp | 2009-04-25 15:21 | スミレ野 | Comments(6)

スミレを追って- 山中城址〜旧箱根街道〜箱根峠編 その弐

<蜃気楼>
先週の土曜日(18日)、日曜日(19日)は、今ひとつ天気がすっきりせず、怪しげな雲が出ていた。土曜日は、裾野市の須山の辺りで富士山の蜃気楼らしきものをみた。大野路ファミリー近くの交差点から富士山は北北西の方向に見えるが、西南西の方角に越前岳と位牌岳が見える。その一体を薄い雲が覆っていたが、越前岳に重なるように富士山らしき蜃気楼を見た。こんな蜃気楼は初めてだったので、交通量が多いにも拘らず車を降りて撮影した。

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本物の富士山 裾野市須山
Eos5DMarkII, EF24-70mm, f9, Av, Exp.-0.67, ISO100

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富士山の蜃気楼 裾野市須山(画面中央が富士山の蜃気楼と思われる)
Eos5DMarkII, EF24-70mm, f4, Av, Exp.-0.67, ISO160

<またまた新種?>
箱根峠付近の山で。また変な葉っぱを見つけた。葉の色が普通のスミレの葉っぱの色合いとは違うし、照りがきついし、最初見つけたときは、スミレの葉っぱとは思えなかった。

b0167256_2142355.jpg
最初何か分からなかった植物の葉っぱ 箱根峠付近
Eos5DMarkII, マクロ180mm, f8, Av, Exp.-1, ISO1,600, with flash

近くに、蕾を付けている株があった。花の色はどうやら白が基調になっているらしい。葉っぱの色は、紫色だった。こういう特徴を持っているスミレは、フモトスミレがぱっと思いつくが、あまりに葉っぱが異様なので自信がない。この写真では分からないが、普通のフモトスミレに比べてかなりでかい。何とかこの花を同定したいと思い、花をつけている株を探してみた。

b0167256_2112410.jpg
やっぱりまだよくわからない植物の葉っぱ 箱根峠付近
Eos5DMarkII, マクロ180mm, f8, Av, Exp.-1, ISO1,600, with flash

探してみると日当りの良い場所に「あった!」。やっぱりフモトスミレのようだ。
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変わった形質を発現しているフモトスミレ 箱根峠付近
Eos5DMarkII, マクロ180mm, f11, Av, Exp.-1, ISO 400

それにしても、変わったスミレだ。花柄や葉柄が長くなり、しかも巨大化する傾向がある。これは、東富士の別の場所で見つけた別のフモトスミレの固有種らしき株と共通の形質だ。そちらのスミレに関しては、オリジナルサイトのブログ「気まぐれダイアリー」の2008年4月26日の「1年越しの恋。。。」を参照されたい。普通のフモトスミレは、葉っぱを広げた直径が5-6センチであるのに対して、このスミレの直径は約9センチと1.5倍くらい大きかった。
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変わった形質を発現しているフモトスミレ 箱根峠付近
Eos5DMarkII, マクロ180mm, f9, Av, Exp., ISO 400

b0167256_21431643.jpg
普通のフモトスミレ 箱根峠付近
Eos5DMarkII, マクロ180mm, f3.5, Av, Exp.-0.33, ISO 2,000

<エピローグ>
● 富士山の蜃気楼を初めて味わった。
● 箱根峠周辺で、変わったフモトスミレを見つけた。
● 葉っぱの照り、葉っぱが大きい、花柄や葉柄が長くなる傾向があり、東富士で見つけた、斑入りで照り葉のフモトスミレとよく似た形質を持っていた。
by bjynp | 2009-04-25 01:21 | スミレ野 | Comments(0)


ネイチャー(花、風景、昆虫など)の写真、エッセイを載せてます。春はスミレ追いかけてます。アップルがサービスを中止してオリジナルサイトNature Worldを更新できなくなったので、こちらに隠れ野、開きました。


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